『ThinkVantageデザイン』を継承した「ウルトラナビ」の付いたUSB接続キーボード トラックポイントとトラックパッドを組み合わせて使ったり、使い分けたりすることができる。テンキーを取り除き、厚さたった22mmの軽量コンパクトサイズになっているので、持ち運びや限られたデスクスペースに、理想的なキーボードとなっている。
●型番:Mio C325(JANコード:4949147200606)●OS:Windows CE.NET5.0●表示機能:480X272ピクセル4.3インチ LCD●内蔵メモリ:2GB NAND FLASH ROM●稼働時間:約4時間(内部バッテリーのみでMioMap起動時)●充電時間:約4~5時間●外形寸法: 126(幅)x81(長)x20(厚)mm●重量:約190g●メーカー:マイタックジャパン / Mio ミオ
●主要部分のデザインはThinkPadそのもの ブラックボディに白いキートップの文字、ワンポイントの赤いトラックポイント、機能キーが2段に配置された7段配列、ファンクションキーの上に設けられた「Access IBM」ボタン、音量調節ボタンなどThinkPadのデザインを継承している。 ●「ウルトラナビ」を装備 製品名の通り「ThinkPad T40」「ThinkPad R40」などで採用されているトラックポイントとタッチパッドを組み合わせたポインティングデバイス「ウルトラナビ」を装備。タッチパッドは本体と一体になったパームレストに収められている。 ●テンキーを新装備 多用するユーザにはありがたい。 ●インターフェイスはUSB コネクタ1つでキーボードとウルトラナビの両方が動作し、本体背面には2ポートのUSBハブを備える。また、本体裏のスタンドで傾斜を2段階に調節可能。 ●重量は363gの軽量設計 本体サイズは397(W)×220(D)×22(H)mm。テンキーとウルトラナビのためにノートPC風のキーボードとしてはやや大きめとなってはいるが、厚みは薄く重量は363gと軽量。
YouTubeやニコニコ動画などから簡単にダウンロードできるソフトを探していてこのソフトに行き着きました。
ダウンロードソフトはたくさんあるので迷いましたが、購入のポイントとなったのは以下の点です。ご参考まで。
メーカーのホームページで体験版が公開されているので、自分の手持ちの動画が使えるか知りたい方は、まずは体験版を試してみると良いです。
■DVDの映像を指定動画ファイルへ変換できる
この機能が購入のポイントになりました。
市販のDVD(もちろん購入したものです)を動画ファイルに変換をして、外付けのハードディスクに保管したり、それをiPod touchに入れて観たりしています。
メーカー保証としては「コピープロテクトのかかったDVDは抽出不可」とありましたが、自分の持っているDVDは普通に抽出できました。
この辺は購入前に体験版で試されると良いと思います。
■専用プレーヤーが必要なものも「らくちん動画変換」上で再生できる
RealVideo、WindowsMedia、QuickTimeなど、専用プレーヤーを必要とするものもプレーヤーを使わずにこのソフト上で再生できます。
あと、これらの動画データをiTunesやiPodで再生できるようにまとめて変換することもできます。
コーデックが必要とされるものも、特に気にすることなく読み込むことが出来ました。
■動画の簡易的なトリミングができる
エンドロールだけカットしたいというような感じのトリミングならこのソフトの機能だけで充分です。
時間の範囲を指定して繋ぎ合わせるだけの機能なので、高度な編集をする場合は動画編集ソフトを使った方が良いです。
以上が良いと思った点です。
今後改善していただきたい点については、もう少し使い込んでから要望したいと思いますが、「iTunesへの登録を手作業で行なう必要がある」というのが煩わしいです。
動画ファイルをiTunesにドラッグするだけなのでたいした手間ではないのですが、長く使うにあたって面倒に思えてきそうです。
この辺は今後のバージョンアップに期待したいです。
Panasonic ETC・ナビ接続コード CA-EC31D 合計10,500円以上お買上で送料無料!