★1話完結 約10分のドラマ×2本 + キャラクターソング
<R2 Sound Episode 4 収録内容>
■「ロイド と セシル の ナイトメアさん いらっしゃい」
ここは、ナイトメアサイズのTVスタジオ。ロイドとセシルが進行を担当する、
ナイトメアフレームが一同に会した、ナイトメア座談会「集まれ!愉快なナイトメア」が
始まろうとしていた。普段はなかなか口にできない苦労話や自慢話から、日頃使われている
パイロット達の愚痴話まで、ぶっちゃけトークが繰り広げられる。
ちなみに、
ランスロット(スザク)…真面目だがちょっと変態
トリスタン(ジノ)…お調子者の中2病
モルドレッド(アーニャ)…引っ込み思案の委員長キャラ
ヴィンセント(ロロ)…永遠の苦労人弟キャラ
紅蓮弐式(カレン)…ヤンキー風味
ガウェイン(ルルーシュ、CC)…ほぼCCのまま
蜃気楼(ルルーシュ)…上方出身者風
シェンフー(星刻)…プレイボーイ・ジゴロキャラ
ジークフリート(ジェレミア)…ほぼジェレミアのまま
■「ルルーシュ と いけない アルバイト」
ヴィレッタ先生のいいつけで、アルバイトをするはめになったルルーシュ。
バイトのコーディネーターはもちろん悪友のリヴァル。
しかし、どんなバイトをしてもいつのあの女が邪魔を…。
■キャラクターソング「One More Chance」紅月カレン [小清水亜美]
なんといっても、今回の聴きどころはナイトメア座談会でしょう!
性格を見るだけでも面白そうなのに、声優さんたちの力でさらに面白くなるはずです!
表紙はアルバイト制服のルルーシュと擬人化紅蓮弐式(カレン)。表紙のカレンが
素晴らしいので、いつか全ナイトメアの擬人化も見れる機会があるといいんですが。
CMで流れていた『僕は、鳥になる。』が耳に残ったので何気なく購入しましたが、本編が終了して呆然としているときにこのCDを聴いていたら、涙が止まらなくなりました。挿入された場面は違いますが『僕は、鳥になる。』を聴いているとエンディングのやるせなさを思い出してしまい、意識していなかっただけに聴きながらポロポロと涙が自然に溢れた自分に驚いています...。『僕は、鳥になる。』や『Story』の静かで優しく、綺麗なメロディは本編を観ていた人には感傷深い曲ですが、例えギアスを知らない・観ていなかった人でも、心を揺さぶられる曲だと思います。 他にも素晴らしい曲が入っており、ゆったりとしたリズムが多いのでリラクゼーション効果も有るように思いました。是非たくさんの方に手に取って、じっくり聴いていただきたいオススメの作品です!
2〜4話までの展開が遅いです。話も暗い。記憶改竄で一期からの人間関係の連続性を排除したせいで、視聴者にはキャラの心情を想像する余地がありません。垂れ流される女体映像と後だしの設定にポカーンとするだけです。4話はお決まりの足場崩しの戦闘で主人公が高笑いしています。ブリタニア軍は皆急激に頭が悪くなったのでしょうか。敵であるはずの父親にお膳だてされた状況で調子に乗る主人公には失笑です。
1期に比べクオリティが下がってるのは確か。内容面で。
ツメの甘さ、伏線の放置、何より女性オタクを狙っているとしか思えないネタの数々。
怒涛の展開だけを描いて、そのフォローは放置。のようにも見えます。
小説補完に頼りすぎでは?と思うことも多々。
恐らく雑云々ではなく、内容と尺が合ってません。この内容をこの尺でやるのに無理があったんでしょう。
個人的にジャケットに惚れて星3つ。
この頃ならBD-Rもかなり安く買えると思います。まあ、全巻揃ったらレンタルして見たいですね。本来、ブルーレイは6話分くらいできそうですが、逆に話数が少ない方が助かります。よかったブルーレイが出て。
アニメ第1話で登場した、バニー姿をベースに劇中には無い新たなポーズ・シチュエーションを再現。グラマラスにして妖艶!強気なカレンのテレ顔に注目! カレンの妖艶な曲線美と引き締まった足首などをあますところなく再現。バニースーツの縫い合わせにいたるまで細部にまでこだわりの仕上がり。今回のカレンは打って変わって少女らしいテレ顔で再現。戦う女の引き締まった体とのミスマッチが見事に再現されている。 セクシーな胸元 セクシーなカレンの胸元・鎖骨の造形。バニースーツの素材感をアニメの表現を生かしてグラマラスな体系が特徴のキャラクターで、ボリューム感のある胸元になっている。 こだわりぬいた細部 アニメ第1話で登場した、バニー姿をベースに劇中には無い新たなポーズ・シチュエーションを再現。バニースーツの縫い合わせにいたるまで細部にいたるまでこだわりの仕上がり。 ミスマッチなテレ顔 カレンは普段は強気な戦う女。だが、今回のカレンは打って変わって少女らしいテレ顔で再現。戦う女の引き締まった体とのミスマッチが見事に再現されている。 曲線美 カレンの妖艶な曲線美と引き締まった足首などをあますところなく再現。
コードギアスR2の作中でも抜群のスタイルでモデル体型のヴィレッタ。今回の水着スタイルは第5話に登場したシーンをベースに扇情的なポーズで再現。水着の紐に指をかけたセクシーなポージング、エナメル水着の素材感も再現し、細部までこだわったつくりになっている。指先にまでこだわりぬいた造形。妖艶ともいえる表情はまさにヴィレッタの劇中イメージそのまま。女教師らしいアイテムとして、教鞭(指示棒)を新たに加え、その表情を引き立たせせている。 扇情的ポーズ コードギアスR2の作中でも抜群のスタイルでモデル体型のヴィレッタ。今回の水着スタイルは第5話に登場したシーンをベースに扇情的なポーズで再現。エナメル水着の素材感も再現。 指先へのこだわり 水着の紐に指をかけたセクシーなポージングで再現。細部までこだわったつくりになっており、指先にまでこだわりぬいた造形。 艶かしい表情 妖艶ともいえる表情はまさにヴィレッタの劇中イメージそのまま! 教鞭(指示棒) 女教師らしいアイテムとして教鞭(指示棒)を新たに加え、その表情を引き立たせている。
ナナリー大好きの著者による、ナナリー好きのための、ナナリーの物語。
この本の9割は「ナナリーとその仲間たち」で出来ています
アニメの補完部分はかろうじて8話「百万のキセキ」の前後のみで
中華や学園、シャーリーのエピソードを期待している方には全くオススメできません。
最後に一言:表紙詐欺!
主人公はあなた自身。「コードギアス」の世界に入り込め! 舞台はStage6(ルルーシュが黒の騎士団を結成した直後)の頃のコードギアスの世界。あなた(=ゲームのプレイヤー)は記憶をなくし、アッシュフォード学園に迷い込んできたところをミレイに救われます。その後の展開はあなた次第です。コードギアスの世界を歩き、登場人物達と会話し、ふれあい、時に助け、時に戦い、自由に行動して下さい。 TVアニメのスタッフによる新作アニメも挿入 登場キャラクター40名以上、人気声優陣が多数参加し、15000ワードものセリフをフルボイスで収録しています。キャラクターやイベントのグラフィックは全てTVアニメのスタッフによる描き下ろし。新作アニメも挿入され、物語を盛り上げます。エンディングは20種類以上あり、繰り返し遊ぶことができます。 PlayStation2版だけの「シアターモード」 PlayStation2版では、ゲーム中のグラフィックと好きなセリフを組み合わせて、自分だけのイベントを作って楽しめる「シアターモード」を搭載。さらに、ボーナスシナリオとして「ブルームーンの晩に礼拝堂で告白したカップルは結ばれる・・・」というアッシュフォード学園の伝説をモチーフに、恋愛ゲームの要素を盛り込んだ「ブルームーン編」を収録しています。
特典には興味なかったので特典無しを購入しました。…と、云うかボードアドベンチャーなので買うのを悩んでいたが正確ですが。個人的にはとても楽しめました。皆さんが言う程ボード版も難しく無く二股でもED迎えれるのが少し驚きでしたが、期間一ヶ月が長い様で短い…でも長い微妙な所です。私がこのゲームを買った理由はミニゲームにあります。基本ミニゲームが苦手、不得意な私には難易度が低く合っていたので思い切って購入決断しました。ドンジャラにはまったりと今では何処でもギアスです。
色々と詰め込まれている感想を持ちました。
ボードアドベンチャーのEDによってはシリアスなものやミステリアス(?)なものもありましたが、全体的には可愛らしい感じでしょうか。
初めから遊べるのは「ボードアドベンチャー」と「ドンジャラ」
ある程度やり込むと遊べるのが、「ミニゲームギャラリー」と「コードギアスシアター」
まず基本は「ボードアドベンチャー」ですね。これは個人的な印象として、“空間的な面白さ”
各キャラのEDを迎える為に奮闘するのも基本ですが、サイコロを振って移動して、色々な場所を散歩していく感覚で楽しめます。
DS前作のように歩く事はできませんが、その分マップが充実していて、
いつでも自分の好きな場所を散策できるのが個人的には楽しかったです。
ストーリーとか考えず、こんな場所があるのかと散歩感覚で楽しむのも手かと。
それが許されるシステムなので。(この場合、EDはあえてあまり気にしない)
キャラEDは男女で攻略法が違ったり、サイコロやアイテムをたくさん買っておかないと難しかったりと苦戦する割に、
エンディングはあっさりした印象を受けます(^^;
それでも各キャラクターが好きな方にはある程度満足できるのではないかと。
個人的なアドバイスとしては、初めの方は散策がてらアイテムを集めたりしながらマップを楽しんで、
熟知してきたらキャラEDをじっくり攻略するのがいいんじゃないかと思います。
初めから長期戦だと思って腰を据えれば、色々な方向性で楽しめるのではないかと。
ちなみに、マップ上のキャラをつつくと喋ったりするのも地味に面白いです。笑
そして上の「ボードアドベンチャー」で取得したゲームやシナリオを遊べるのが、
「ミニゲームギャラリー」と「コードギアスシアター」
まず「ミニゲームギャラリー」は、ボードアドベンチャー中に遊んでいたゲームをとことんやり込めるモードな訳ですが。
ボード中より時間も長くて初めは簡単なので、思わずやり込んでしまう印象。
オセロとかは普通ですが、ギアス特有のゲームが本当に面白い。
各キャラの特性を生かしたゲームは暇つぶしにも持って来いです。
そして「コードギアスシアター」は、まずボードアドベンチャーで1つの話につき4つのシナリオを集めないといけないので、
コンプに少々時間がかかります。
ボードで隠しルートを見つけないと集まらなかったりもするので、やはりボードアドベンチャーは長期戦と考えるのが得策かと。
(まあ、今の時期、攻略サイトさんなんかも充実してはいますが(^^;))
そして4つ集まったら晴れてシアターを鑑賞できる訳ですが、ものによって長さに差があるような印象を受けました。
あるゲームでは、いきなりミニゲームをする事になったり、選択肢が現れたり、
はたまた、普通にお話だけで終わってしまったりして肩透かしをくらったり。
特に選択肢があるものは、その分シナリオが分岐するので充実した印象を受けました。
ミニゲームは、そのシナリオを見ないと、手に入らないものもあったりするので、奥が深いです。
最後になりましたが、上の3つとは別物として、「ドンジャラ」があります。
ゲームで稼ぐポイントを払わないと攻略できないキャラとかも出てくるので、一概に別物とも言えませんが、
基本的にはドンジャラでもポイントは稼げるので、やはり“別物”でしょう。
「ドンジャラ」については、ボードアドベンチャーで何かしなくても、これだけで遊べます。
各キャラクター一人一人についてのストーリー性になっていて、対戦相手は4人。
1度勝てばセーブされ、次で負けたとしても一度勝った相手は飛ばして途中から再戦する事ができます。
このゲームは全体的に、ポイントを集めないと攻略できない所が多々ありますが、
ミニゲームかドンジャラに勝てばおのずと集まるので、じっくり楽しむ分には問題ありません。
DS前作のように一本の道がある訳ではないので、色々な方向から飽きるまで楽しめるのが最大の特徴だと思います。
ギャラリーやスチルなどが無い分、もう一度EDを見たいと思えば、またしたくなる。
寧ろ飽きさせない為のちょっとした仕様だと思えます。
全体的な印象としては、タイトルにも書きましたが、“おもちゃ箱のような”ゲーム。
様々な方向から楽しめるので、コードギアスが好きな方は、買ってみても損は無いんじゃないかと思います。