中田ヒデオのコピー映画です。
女優霊やリングを見た後に出来たものです。
意外性は無いですがうまく消化されてます。
集合写真のきもさにも気づいています。
一番怖い絵は幽霊や写真でなくデート中にきも子ちゃんをおんぶしてる絵です。
この心霊DVDの感想を過激に言いたいと思います。このDVDはレポーター2人が廃墟に行って噂になっている事を実際に行い検証していくという内容である。個人的な判断なのですが、これは完璧にヤラセです。途中か後半にレポーターの1人が悲鳴をあげながら検証しに行ったのですが、それを見ていて僕は気分的にものすごく嫌になりました。それと同時に怒りが込み上げてきました。このDVDを全部見ての感想は、もう一回見たいなとは全然思わなくなりました。っていうか、このDVDを製作している会社に一言こう言いたいです。『お前みたいな会社潰れてしまえ!バーカ!二度とこんなDVD作るんじゃねーぞ!』それともうひとつ……このDVDを購入しようと考えてる人は絶対に購入しないでください。
このゲームの製作話が相当恐ろしいので その話を調べてからプレイしましょう、死ぬほど怖くなります…よ
富士山の写真を部屋や PC の壁紙, HP に張るといいと聞いて
探し当てたのがロッキー田中さんの「ときめきの富士」でした。
数ある富士山の写真集の中でも特別な、神秘的な生命エネルギー
のようなものがロッキーさんの写真からは感じられます。
本書は「ときめきの富士」の紹介という位置づけで、ロッキーさんの
写真は巻末付録の4枚だけですが、十分なパワーを感じることができ、
これだけでも値段に見合う価値がありました。病院に飾ることで
患者さんが元気になったり、リラックスする雰囲気ができたという
医療関係者の体験談も納得できます。富士山の写真に興味があるが
いきなり写真作品や写真集を買うのは、とためらわれている方の
きっかけとしてもいいでしょう。体験談は要らないので写真をもっと
見たいという人にはときめきの富士―ロッキー田中写真集か
幸せを開く7つの扉(チャクラ)をおすすめします。
弱いもの、小さきもの、霊と呼ばれるもの、シャーマン、動物たち、障害を持った人たち、
それらと関わる人たち。あとがきにあるように『人を思えば思うほど傲慢になっていく心』
それらを強く感じさせてもらった短編の数々。
理論ではなく感覚を研ぎ澄ませて書いてあるのでリアリティーがものすごくある。
対称的であるものが本当は同じ思いであったのではないかとか、
弱者に対して健康な人たちがイライラしてしまう様など、考えさせられるテーマがたくさんある。
ソウルズと言うタイトル通り目には見えないけれど確かにあるものを
見過ごさず大切にしなければいけないなぁと思った一冊でした。
ともすれば、オカルトやスピリチュアルにくくられてしまいがちな内容を現実的に書くところなどは
やはり作者・田口ランディさんの凄さだと思いました。
よしもとばななさんも薦めていた大傑作の本。オススメします!!!
DSミテハイケナイ みてはいけない 【NDS】◆これは本物?リアリティ溢れる心霊写真によりお手軽に恐怖体験が出来る心霊写真は、様々なバリエーションの物を用意。集合写真から風景写真等。実際の心霊写真集を読んでいく感覚で、楽しむ事が出来ます。フィギュアの撮影中に起こった恐怖現象、オンラインゲーム中に発生する心霊写真、タレントに起こる心霊現象等様々な企業様・タレントとコラボレーションを行った写真も存在します。
【DVD】/発売日:2004/12/03/AXDS-1052//原作・出演:龍顕正 出演:佐伯友/土屋俊介/<収録内容>撮った!写った!これが恐怖の心霊写真だ!/謎の発光体オーブの謎/体が透ける…消える…。世にも不思議な心霊写真/おいらん淵!生駒山!三段壁!吹上トンネル!絶叫心霊スポットで心霊写真撮影に挑戦!