私はこれを友人に見せてもらったことがきっかけで嵐ファンになりました。
構成がとても良いのです。
曲の合間に、練習風景や移動中のオフショットが少しずつ入っているんですが、メンバーそれぞれの思惑があまりにも個性的で本当に楽しいです。
試行錯誤して臨んでいるメンバーもいれば、ファンが「やって〜」と言ったからやる…というメンバーもいる。笑
ソロ曲にも個性が出ており、松本くんから大野くんのソロへ移るところなんかは鳥肌ものでした!
この構成じゃなかったらここまで嵐にハマっていなかったかもしれません。
曲数が少なかったり課題が多すぎる状況での彼らの葛藤や、他のメンバーについての解釈なども興味深いですね。
「アラシゴト」等で当時の本音を合わせて観るのも良いかもしれません。
私はこういうドキュメンタリーのようなものが好きですが、最近のコンサートDVDなどの様にセットリストを流れで観たい方には少々観づらいかもしれません。
嵐に少しでも興味を持たれた方には、ぜひコンサートを観てもらいたいですね。
ソロが個性的で楽しいですよ!
嵐のビデオ第2弾!は各自のレベルUP!!(色々小芝居付き)&冬コン映像(少)& ALL or NOTHING のビデオクリップ。アイドル、アイドルしてない普通の男のコな面や、仕事にかける思いなどが垣間見える そんな作品です。5人の一生懸命さに脱帽。何にもしてない自分がちょっと恥ずかしく、そしてやる気が沸いてくる。そんな気になってしまいました。『ALL or NOTHING』(曲)前作アルバムにも収録されているラップ色の強い曲(私はかなり好きです) です。嵐ラップ隊長の翔君のみならず、嵐みんながラップに挑戦しているのにも注目!是非見て下さい、みんなの頑張ってる姿にグッとくる人も多いはず!小芝居部分にも笑えます。
V6の井ノ原快彦の原案を、ジャニーズアイドル・嵐の主演で映像化した青春ムービー。騒ぎ浮かれる二度とない青春の日々を、『ケイゾク』『トリック』の堤幸彦が独特の映像で描き出した。 東京・品川のマンモス団地で育ち、中学以来のクサレ縁で結ばれた5人組は強烈なメンツばかり。シュン(相葉雅紀)は、5人の恒例行事“年に1度の原宿詣”で美しい少女みく(伴杏里)と出会う。隠れてみくと会うようになるシュンだが、ほかの仲間もバイトや恋や新しい人間関係が生まれ、次第に5人の足並みがそろわなくなる…。 学校もスーパーも遊ぶ場所もあり、ほとんどの住民がその中だけで生活を成り立たせているマンモス団地という空間を、遊園地のような楽しさ描いているのがいい。大人でも子どもでもない微妙な時期を、嵐の5人が魂入れて演じていて、なかなか感動的なのである。(茂木直美)
リメイクすること自体反対ではありませんし、どちらかと言えば賛成派です。
ただ、むやみにアイドルを使うのは止めてほしい・・いい映画にアイドルは必要ありません・・しかし、悲しきか・・これが現実です・・結局は金!演技が出来なくても人気が
ある芸能人・・裏を返せば映画自体に自信がない・・か?
出演者のファンの方にはよく観えるかもしれませんが、てか!よく観えるでしょう。
が!映画自体を純粋に観た場合、映画ファンから観れば・・疑問が残ります。
ビジネスである以上仕方ないかもしれませんが・・いい映画を作ろうという意志よりも、興行収入がすべてのビジネス社会の映画・・(ハリウッドもですが・・)
ただこれは観客である人達の責任でもあるでしょう・・
金がなくてもいい映画を作っている人はいます。地方でしか上映されないものも
あります。業界関係者のみならず、我々もそのようなものに目を向けていかないと
日本映画は破滅へ向かっていくような気がします。
名作が消え・・駄作が名を残す・・
映画とはなんぞや?と改めて考えるべきではないかなと思いました。
最後に誤解のないように・・アイドル自体を批判している訳でなく、出演者自体も
否定している訳ではありません。
今回この作品を通して日本映画界への疑問を投げかけてみました。
そういった意味で観る意味はあるかもしれません。
映画を見てるので、楽しみ。映画のDVDになってほしい。
陥落した「秋月」の国の雪姫(長澤まさみ)と凄腕の剣客・六郎太(阿部寛)とともに、軍資金を密かに持ち出し、友好国まで運ぼうとする。この軍資金運びが物語の要。
いかにして敵をあざむき軍資金を運ぶか。難関突破の作劇がオリジナルのポイントで、おっさんの凸凹コンビをはじめキャラの多彩さもあってメチャメチャ面白かった。
この凸凹コンビが、「スター・ウォーズ」のR2-D2、C3POのロボット・コンビに転化したのは有名な話ですが、本作では、普通の若者に変わって、松本潤が演じることで青春モードになっています。
また、六郎太と戦場でよき好敵手だった山名の武将・鷹山刑部が、顔を鎧の甲冑で覆った「ダース・ベーダー」まんまだったのにはビックリ&苦笑。
冒頭の城崩壊、終盤のエレベーターでは、「インディ・ジョーンズ」みたいな冒険活劇で、ご都合主義爆発。(苦笑) つまりは、黒澤発、「スター・ウォーズ」経由ということなんでしょう。
雪姫は、オリジナルでは美女だけど大根演技の上原美佐という女優が演じていましたが、長澤まさみの方が「健気な演技」で良いです。(萌)
松本潤も、まずまずの演技ながら、目にチカラがありますね。あと、関所を守る武将が「ゲイ」という新解釈(?)で、高島政宏が怪演しています。
キャラクターの心情の掘り下げが甘いのでかなり上滑りな感じはしますが、アドベンチャームービーとしては、次々とイベントが起こるので退屈しませんし、展開自体もそれ程悪くはありません。勿論、元ネタが良いからこそですが。
時代劇風アイドル映画として観るなら、結構面白いと評価していいと思います。ガチガチの黒澤ファンは黒澤作品への冒涜だとか言うかもしれませんけどね。
私が言いたかった事、訴えたかった事ほとんど全てが書かれていました!まさに感謝カンゲキ雨嵐です!ありがとう〜!!そして竹内さん …男性ファンだけではなく、女性ファンにも実は…差別的な事があるんです。悲しいけど事実です。以前東京ドームコンの帰り道に若いギャル風の女の子ファンに「前の席にいたオバサンキャーキャーうるさすぎ!マジで超ウザイんですけど!」って …大声で言っていて。ものすごく悲しい気持ちになりました。ごく一部の若い女の子ファンに、そんなイヤな発言をする子がいるのは…寂しい&悲しい。オバサンも好きなんだよーっ!嵐は“本物”だってよく分かるからだからこそファンになったの!たくさん色々な経験を経てある意味、達観した部分もあり、それで、嵐のファンになった。すごく意味のある事なのよ。逆に若い女の子ファンも喜ぶべき事だと思うけどなぁ。あなた達の好きな嵐は熟成した大人達もファンになっちゃう位、素晴らしいんだと。あ、私は嵐コンに行く為に“綺麗なオバサン”でいたいと日々努力しています。だってキタナイ姿を嵐メンバーに見せるのは失礼だから。嵐のおかげで夫にも息子&娘にも“お母さん綺麗”って好評だし(笑)振り向くな後ろには明日はないから前を向け〜でしょ。嵐のおかげで、本当に生活が潤ってます!ありがとう!嵐!ありがとう!竹内さん
この雑誌は買い損ねていたので、松本くんファンのにはとても嬉しい雑誌でした。
グラビアは松本くんのオフショットともとれる写真で、所謂“ヲタ誌”と言われる雑誌よりも大人っぽく、桜と共に写っている松本くんはいくらかリラックスして撮影しているようにも見えました。
インタビューも大変充実していて、かなりの満足度でした。
松本くん好きなら、この雑誌は買うべきですね!!!
【セブン-イレブンで24時間受取りOK・送料0円!】 出版社名:小学館 発行年月:2007年01月 関連キーワード:ボク ワ イモウト ニ コイ オ スル オフイシヤル フオト ブツク マツモト ジユン エイクラ ナナ ヒラオカ ユウタ コマツ アヤカ イン ボク ワ イモウト ニ コイ オ スル マツモト ジユン エイクラ ナナ ヒラオカ ユウタ コマツ アヤカ イン ぼく わ いもうと に こい お する おふいしやる ふおと ぶつく まつもと じゆん えいくら なな ひらおか ゆうた こまつ あやか いん ぼく わ いもうと に こい お する まつもと じゆん えいくら なな ひらおか ゆうた こまつ あやか いん、 青木琴美の大人気少女漫画『僕は妹に恋をする』の映画化にあたり、主演・松本潤ならびに共演の榮倉奈々、平岡祐太、小松彩夏の4名に焦点をあてたフォトブック。監督による現場秘話、青木琴美書き下ろしイラストエッセイなど、写真に加え、読み物的要素も盛り込み、松本潤ファンからコミックファンまで、幅広い層の女性たちにアピールする写真集。 原作者をして「頼がそこにいる」と言わしめた、松本
【DVD】松本潤(マツモト ジユン)/発売日:2006/12/22/GNBD-7366//出演:松本潤/榮倉奈々/平岡祐太/小松彩夏/浅野ゆう子/安藤尋/<収録内容>メイキング映像/本篇予告/完成披露記者会見/出演者インタビュー(松本潤,榮倉奈々)/監督インタビュー