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1/6の夢旅人2002
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この曲は僕は1度聴いたときからもう"ヤミツキ"になってしまった曲です。イントロの頭のドラムのフレーズからもう最高です。もちろん、北海道テレビ製作『水曜道でしょう』の大大大・・・・ファンでもあります。また、僕は毎朝通学するときにウォークマンで聴いているので、『目覚めの曲』でもあります。朝にぴったりのこの曲、応援ソングとしてもみなさんにオススメです★☆
CD
1,440 円
980 円
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1/6の夢旅人 二度目のありがとう
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北海道で大学時代を過ごしてリアルタイムで見ていた「水曜どうでしょう」、番組のみならず当時の思い出もこの曲をきくとよみがえってきます。
やさしくもあり、応援歌でもあり、すごく救われているような気がします。
樋口さんのブログでコードも紹介しているので弾き語りも楽しい!
CD
1,173 円
530 円
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ベストコレクション~あの頃の僕がいるなら~
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やはり水曜どうでしょうで知った「1/6の夢旅人2002」と「Anniversary song」目当てで買いました。
(夏の北海道ドライブ旅行の際に「何でBGM用にCD買っとかなかったんだ〜」と大後悔。帰ってから急いで注文しました。)
その2曲を聴いたら満足しちゃうんだろうなと思いながら何となく部屋でかけ流していたのですが、
何度も聴いているうちに体にしみこんでくるというか、スルメアルバムというか。世代のせい?(30代半ば)
特に「幻画の街」「朝花」「Road of the Sun」はぐっときました。
「幻画の街」は不思議な印象の曲で、昔見たような、あるいは見たいと思っていたような景色が浮かんできて切なくなります。
「朝花」は石川さゆりさんのシングルになったんですよね。樋口さんの公式サイト07年11月12日の日記でまた曲の味わいが深くなりました。
奄美の歌を聴いてできた曲だそうですが、淡々と生きるということに寄り添うような、でも空に広がるような、本当にいい曲です。
(何も知らずに聴いていたときは何でかわかりませんがマタギのイメージでしたが(意味不明すみません))。
「Road of the Sun」は「いまでも」と対になってるのかな、二人が過ごしてきた時間とこれからの時間を大事にしている感じがじんじん伝わってきます。樋口さん自身のバックコーラスを聴いているとなんか泣けます。
そうそう、朝はやっぱり1/6の夢旅人2002を聴きますよー。元気出ますよね。
樋口さんの曲をもっと聴きたいな〜 長文すみません
CD
2,250 円
1,900 円
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フィヨルドの恋人 ムンクさん 19インチ(約50cm)
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おもちゃ&ホビー
2,380 円
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フィヨルドの恋人 ムンクさん 54インチ(約140cm)
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水曜どうでしょう「ヨーロッパリベンジ」の後半に、連続テレビ小説「フィヨルドの恋人」のヒロインとして度々登場したムンクさんと同じ54インチモデルです。
空気で膨らませるビニールの人形で、底部にオモリが入っており自立します
新品箱入りです。
おもちゃ&ホビー
6,380 円
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LOOSER 失い続けてしまうアルバム [DVD]
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史実に沿っていないというなら沖田と龍馬を女にした芝居もありますし、五人しかいないというなら三人で十人以上を演じる芝居もありますし、そういうところに「無理がある」という感じはないです。あと一人一人はすごく上手い。表情とか、あと龍馬の台詞はいい音だったなあ。ばいばい言ってるのはすごく耳障りでしたが(笑)
一役の人が好きです。大泉さんもかっこいいなあ。
カメラワークがちょっとうっとうしかったのと、脚本が好みではなかったです。すこしおいてけぼり感があったなー。好きな台詞なんかもあるんだけど。「一緒に」泣いたり笑ったり、という感じではなかったです。
そういう、本がいまいちの時に「私が好きな○○さん」というのはとても大きなプラスになると思うのですが、単純におもしろそうな芝居、というだけで見ても楽しめないのではないかな?まずはファンになってから。欲目や贔屓という意味ではなくて、そこを勘定に入れた面白さなんじゃないでしょうか。ファンだったら☆五つ。
DVD
3,444 円
2,829 円
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雅楽戦隊ホワイトストーンズ [DVD]
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私自身「水曜どうでしょう」で洋ちゃんにハマり、洋ちゃんの事がもっと知りたくなり、洋ちゃんの物を買いあさってたどり着いたのがこの『ドラバラ鈴井の巣』です。初めにCD『ドラバラコンプリートアルバム』を購入して、あまりの歌の面白さ&想像以上の名曲達に作品が無性に観たくなり購入致しました。その『ドラバラ』の第1弾が『雅楽戦隊ホワイトストーンズ』です。私は他の作品も全て拝見しましたが、このドラマはドラバラの原点であり、内容は初めは正直ヒーローモノなのであまり期待はしていなかったのですが、ドラマを作るにあたりB級テイストを大切にしながらきちんとしたものを作るという姿勢が十分に伝わり、話もお笑いと真面目さをバランス良く組み合わさっていてとても楽しめました♪バラエティの方もメイキングを中心に非常に濃い内容となっております。、特にとても真面目に取り組んでいる殺陣と雅楽器の練習風景と歌の制作で混乱する洋ちゃんは見物です!!(←最終的に洋ちゃんは名曲を制作致します♪)そして、ホワイトストーンズさん達の話し方にも要注目です♪オフィスCUEファンの方にはぜひ観て頂きたい作品です♪♪
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saku saku オフィシャルブック
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雑誌 「 コンティニュー 」 に連載された、tvkの 「 saku saku 」 の特集本で、
番組同様に、見ているだけで癒やされる。
個人的に 「 saku saku 」 は、今のMCである中村優ちゃんが好きなので、
「 コンティニュー 」 は彼女が初登場した号 ( 27号 ) からは殆ど持っているが、
番組のファンとして、1冊で読むことができるのは、嬉しいかぎりだ。
判型は 「 コンティニュー 」 より若干大きいが、192ページから成り、
148mm × 210mmのA5判なのは持ちやすい。
残念なのは、写真の全てがカラーではないところ ( カラーとモノクロが交互にくる ) と、
全部が収録されていないところ ( 34号の 「 優ちゃん検定 」 、
36号の 「 優ちゃんリリースラッシュ 」 の写真など ) だろう。
また、これも個人的にだが、アパートの外観には関心がないので、
それで丸々1ページをとってしまうのは勿体ないという印象。
値段は1280円 + 税だが、これはまあまあかな。
このボリュームなら、仕方がないと感じる。
それから、前MCの木村カエラさんの部分が掲載されているのはP23 〜 P58。
この頃の 「 saku saku 」 にはあまり思い入れはないが、当時の状況などが窺えるのは興味深い。
昔ながらのファンの方には、良いかもしれないと思う
( 但し、量は中途半端かもしれないが ) 。
ところで以前、番組で紹介されたのだが、この本の広告 ? が11月11日まで、
JR川崎駅 ・ 東海道線エスカレーターのところ、
13日までJR横浜駅 ・ 東西自由通路のところにあるようなので、
今日あたり、撮影に出かけようと思う。
tvkでなく、このような一般の場所で 「 saku saku 」 の文字を見ることができるというのは、
ファンとしてこの上もない喜びを感じる。
現時点では、本作は私が持っている本の中で、一番大切な物になりそうだ。
単行本
1,344 円
1,000 円
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クイック・ジャパン (Vol.52)
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「水曜どうでしょう」のファン必見の本です♪内容は過去の放送を放送順に解説がされており、水どうの語録もあいうえお順に詳細に書かれており、水どう初心者の方には辞書として非常に役に立ちます♪また、水どうの脇を固めるヤスケンや天才スタイリスト小松さんなどのインビューも載っており、充実した内容となっております。水どうファンの方はぜひ辞書としてご購入をお勧めします♪
単行本
945 円
272 円
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DVDレビュー VOL.94 AUTUMN
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単行本
945 円
600 円

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