タイトルどうり、聞いていてやさしく耳にはいってくる歌声です。まっすぐな詩、それを伝える音、みごとにマッチしていると思います。女性視点の曲が多いと思うので女性が聞くと共感できる部分があると思います。「今は昔」ばかりでなく「ちょうちょ」も自由感があふれていい曲なので、カップリングにはいっている曲もオススメです。熊木杏里のシングル全部に言えることですが、手抜き曲がなく、全てがそのシングルのよさを高めあっているといると思います。とりあえず、一曲どの曲でもいいので、聞いてみてください。
とても元気の出る曲です。
奥田綾乃ちゃんの透き通った声がマッチしていて
かなり演奏は本気のロックです。
2曲目もすごくかわいくていい曲です!
お薦め!!
一年たっても2日に1回は確実に聞いているアルバム。
色んなジャンルの曲が入ってるので、
例えば朝はthese wordsとかThe One That Got Away聴いて気持ちを盛り上げたり、夜はunwittenとかWe're All Mad聴いて落ち着いたりって
色んな時や場所に合わせて聴けます。
歌詞もただ楽しいだけじゃなくて、ダークなところがあったり、聴いてる人が励まされるような歌詞もあったり。でもはっちゃけた歌詞もあるから本当にバランスがすごくいい!!
嬉しいときも悲しいときもこの1枚があれば自分の気持ちに
ぴったり来る曲がぜったいあると思いますよ。
billboard top100 singlesでもunwittenが10位!イギリス出身で10位は
すごいですね!
今まで通り、2つ・3つに分けてやってほしかったですね。
発売する時期も、20周年に合わせたのかもしれませんが
ちょっと中途半端でしたね。内容は十分面白かったのですが。
特典ディスクには以前の2つのように料理コーナーを設けてほしかったです。
無駄にカット割りすぎ
無駄に仰々しいBGMがうすら寒い
無駄にインサートされるニュース映像が目障り
全てがお粗末w
2006年7月8日に放送された「爆笑問題×東大 東大の教養 決定版(90分)」のDVD化。
著作権上の理由で音楽などが変更されているが、
おそらく放送された素材をそのまま商品化したもの。
「本編89分」のみで特典映像はなく、
言いかえれば、この商品にDVD用撮り下ろしや未放送の映像は無い。
封入特典ブックレットには太田さんの書き下ろし原稿が掲載されている。
よくある番組裏話や後日談ではなく、
教養について約5ページの論文(?)が書かれていてる。
この商品を購入するか、レンタルで済ませるかのポイントと言えるでしょう。
「爆笑問題のニッポンの教養」が好きでこの放送を見逃した人や、
太田さんの書いたものを読みたい熱心なファンならチェックしておきたいところ。
インタヴューばかりかと思っていたら,撮り下ろしグラヴィアが予想よりも多く,また,堀北真希ちゃん以外の記事も面白いので,買って損しませんでした.この価格なら買いです.
この本は、副題に「崖っぷち会社信徒(サラリーマン)逆襲の手引き」とある通り、爆笑問題がこれまで会社を信じ、家庭を犠牲にしてせっせと働いてきたサラリーマンの経済生活について語り尽くした本。
爆笑問題も語っているが、日本のサラリーマンはここ数年、ある日突然、会社が倒産して、路頭に迷うような厳しい環境に置かれている。会社が倒産せずとも、「仕事があるだけマシだろ」とばかりにサービス残業を強いられたり、パワハラに泣いている人も多いだろう。そんな崖っぷちに立っているサラリーマンはこれからどうやって生きていけばいいのか。それについて爆笑問題の2人がユーモアたっぷりに答えてくれる。
この本を読めば、大笑いして明日も生きていく勇気が沸々とわき上がるだろう。どうせ1回きりの人生、上司や取引先に気を遣って胃をキリキリしながら生きるより、開き直って楽しんだ方が勝ち!!! そんな当たり前のことをこの本が気づかせてくれた。
番組自体が30分程度で本当に初歩的なものに見えそうですが、太田さんの話が上手いと言うか的確に本質を露にしようとしています。非常に深いです。前の人が書いているように私も、「生物と無生物のあいだ」を読んで大変理解に苦しみました。ですが、この本のおかげで著者が何を主張したかったのか改めて知ることができました☆