●レンズ径:11mm●倍率:8&30倍●サイズ:φ15x148mm●重量:33g
◎仕様
●照明器付
●付属品/プレパラート、実験セット
●箱サイズ/230×295×95mm
●重さ/450g
倍率20倍くっきりと接近してつかめます。眼幅調節は50~70mmと幅があります。
重さは570gと軽く、接眼レンズ10倍、対物レンズ2倍、この掛け算が倍率となります。
バッテリー式ライトがついてますので場所を問わず明るい視界が得られます。
物体の表面を詳しく観察でき、宝石や鉱物の立体的に観察できる顕微鏡です。
鑑定検査から精密部品の検査、または昆虫や植物などもありのままの姿で観察できます。
◎仕様
●倍率/20倍(固定)
●接眼レンズ/WF10
●対物レンズ/2×
●眼幅調節/50~70mm
●ライト/ニップル球(単三電池2本使用)
●重さ/570g
私が物理を好きだったので、子供に与えてみました。小学生4年生なので最初は興味を示さず、面白くないのかなと思ったが、一緒にやってみるとこれがなかなか面白い。クイズやバーチャル実験など親子で楽しんでいます。スキンシップもとれて満足しています。
どうかなあと思いつつ手にとって見ましたが非常に完成度の高いわかりやすい本で、安心して生徒にすすめられます。もちろん、本書のシリーズだけでは難関受験には不足します、本当に受験理科の基礎の基礎だけです。本シリーズを終えた後は同じ日能研の「ベストチェック」に進むのが手っ取り早いでしょう。
帯に「徹底検証」なんて書いてありますが、何の実験もせず、「ありえないでしょ?」で片付けてるだけの本。結局、空想論で終わっている。著者は現代社会学部の教授ってことで、知識も設備もないでしょうから仕方ないのでしょうが、素人を相手に洗脳しようとしているのは、著者も変わらない。反論好きのエセ学者の主張である事に気付かないような読者にはなりたくないですね。
【セブン-イレブンで24時間受取りOK・送料0円!】 著者/訳者名:小川正賢/著 出版社名:農山漁村文化協会 シリーズ名:人間選書 222 発行年月:1998年09月 関連キーワード:リカ ノ サイハツケン イブンカ ト シテ ノ セイヨウ カガク ニンゲン センシヨ 222 りか の さいはつけん いぶんか と して の せいよう かがく にんげん せんしよ 222、 オガワ,マサカタ おがわ,まさかた、 ノウサン ギヨソン ブンカ キヨウカイ ノウサンギヨソンブンカキヨウカイ 6805 のうさん ぎよそん ぶんか きようかい のうさんぎよそんぶんかきようかい 6805 カエルの解剖実験のあと、なぜ「お葬式」をするのだろう?「理科」は純粋に自然科学を教える教科だろうか?「理科」という教材の誕生を、そこに潜む日本的自然観に遡って解明。西洋科学を鏡として土着科学に気づいていく多元的科学教育論の立場から、その特質を再評価する。 序章 文化としての理科と科学第1章 現象としての理科第2章 理科の雑種性第3章 日本の文化風土と理科-理科を生み出した文化的背景第4章 理科の誕生-「自然への愛」導入の秘密第5章