時間と空間を超えて、流れ繋がってゆく人の情。
『レッド・バイオリン』と同じような手法で描かれていますが、
レッド・バイオリンほどのエネルギーを感じることはできませんでした。
恋情とは理不尽。
ひと目見ただけで恋に落ち、極東に何度も足を運んじゃう男性も、
死ぬ間際に「知ってた」と言いい、手紙まで書いちゃう女性も、
同じように理不尽でずるい。
でも、それが恋情なんだろうな。
映像と音楽は美しい。
坂本龍一だったのねー。
そして、『レッド・バイオリン』が観たくなりました。
最近のドラマの中ではカナリ面白い作品だったと思います。スピーディーな展開に裏切りの連続…毎回ハラハラしながら見てました。でも、最終回は少し残念でした。1時間じゃなくて、最終回拡大スペシャルとかできなかったんですかね…?大人の事情があるんでしょうけど、展開が無理矢理だったかなぁ…って感じます。終わり方もある程度の謎が残るくらいなら納得できますが、これは訳わかんなくなってます。視聴者置いていかないで〜!かなり宣伝とかもしてたのでもったいない気がしました。いざという時に続編が作れるようにだとは思いますが…でも作品としてはよかったと思います。かなり見応えがありました。個人的に三浦春馬クンが好きなので、主演はうれしかったです!佐藤健クンとの共演もよかったです。このままではすっきりいかないので、続編お願いします!
ひさびさに、買いました。
表紙が堀北さんだったのと、田中美保も載ってるしDVD付きだったので!
あいかわらず写真がすごくキレイで、何か上品な感じが最高です。
写真だけではなく、文字も大きく、記事なども読みやすくていいですね。
ただ、DVDが堀北さんが出てないし、田中美保さんのが、軽いインタビューのみという・・・
なめてるんでしょうか?DVD付ける意味ないですよ。
唯一、川村ゆきえさんのだけ、良かったですけど。
【商品番号】ACBD-10553
【商品番号】DABA-0606
【商品番号】ACBD-10553
『海の上のピアニスト』のアレッサンドロ・バリッコのベストセラー小説を、『レッド・バイオリン』の名匠フランソワ・ジラールが完全映画化!哀しくも美しいサウンドトラックを坂本龍一が手掛け、マイケル・ピット、キーラ・ナイトレイ、役所広司、新星・芦名星、中谷美紀など西洋と東洋の多彩な顔ぶれが集結して紡ぎだす愛の物語。